線路際のススキ
秋口から真冬になってもまだまだ存在しています(^^;)
特に逆光に輝くススキは美しさを増しますね。
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普段は線路際の障害物だったのに斜光線に輝いたとき、彩りを添えます。
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光線が低い時間帯、ぶわっと現れて輝きながら過ぎていく。

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ついつい、ハイキーな光景に絞りがちですが、眩しい感じも印象的です。

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しかし結構、背が高くて線路際に寄れないのことも。
そん時は遠目の圧縮で(^^;)

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足回りが隠れてもC57なら大丈夫w
1.75mの動輪も越えるススキ、手強いです。

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稲のような穂に見えますが、ススキもこの部分は実だそうです。

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半逆光で絞れますから色も出やすい(^^;)
電車なら足回りは完全に隠れます。
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何てことの無い銀色の電車も、こんなに賑やかに。

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色んな物を隠せるススキ、様々な場面で線路際に生えてます映えてます(^_^)/