小田急を撮る 第4弾は、今では見ることの出来ない在りし日の画像をお送りします。
まずは、新宿駅から。
PA140472RSE20000形とJR東海371系の並び。
この並びは、今でも色を変えて見ることができます。
が、やっぱりこの姿が良いかなぁ~(*‘ω‘ *)
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【関連画像】P1100246 (2)
再掲ですが(^-^; 上の画像と見比べてみてください。とても同じ車両とは思えませんw

PA130403
HiSE 10000形 こちらも、短編成にはなりましたが、今でも見ることができます。
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長野電鉄の1000系。
パッと見、小田急時代と変わっていないような気がしますが、実は窓下の帯色の赤がすべて同じ赤となっています。
小田急時代は窓下の赤がワインレッドで濃い色になっていました。
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LSE 7000形「特急」表示 
「モーニングウェイ」・「ホームウェイ」の代走かと思われます。
いつも「はこね」か「さがみ」「えのしま」の表示しか見たこと無かったので違和感で撮影した記憶が。。。( ;∀;)
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さらに赤白塗装のLSE 個人的には、ちょっと迷走していたんじゃないの?と思う小田急時代w
しかも列車名「サポート」って。。。小田急史上、一番ダサい特急じゃね?( ;∀;)

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そして、一昔前の小田急通勤形といえば、この顔。
よく見たら2600形でした。

C9DT0623同じ顔ですが、こちらは5000形。一段降下窓が特徴。この画像からでは判りませんw
つか、2600形といい5000形といい、小田急って尾灯は付けないんですか?( ̄▽ ̄;)

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そして、この方「ガイコツ」とも呼ばれていた9000形。
千代田線乗り入れ用として登場しました。1000形が登場してから、実際にはほぼ線内専用運用に就いていました。
さらに、3000形が登場して、上の5000形より先に全廃となるなど、悲運な形式でした。。。(:_;)

以上、小田急を撮る その4 ~在りし日~編でした。

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